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佐賀県佐賀市の三和不動産株式会社 佐賀市内のおすすめのお店の紹介や健康についてのコラム
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 旅 行

「ベトナム旅行記」  2011年6月23日(木)〜6月26(日) 

6月23日から6月26日まで3泊4日(内ホテル2泊、機内泊1泊)ベトナムへ行って参りました。

6月23日朝10:30発直行便、約5時間でベトナム南の町ホーチミン、時差2時間(日本が早い)1:30PM到着、2:30にはホーチミン中心にある、5つ星ホテル、ニューワールドサイゴンホテルへ、夕食は7:30からなので約5時間散歩しました。

ベトナムという国は、人口約900万人で面積は日本領土から九州を除いたぐらいの広さ。

平均年齢は、27,4歳(日本は44,6歳)

社会主義国で市場経済制の導入により経済は急成長しています。

食事は箸を使います。ベトナム料理は、フランスや中国などの食文化をうまく取り入れられ独自の食文化を使っています。(もちろん日本食がおいしいですよ)

ベトナム戦争は北の都ハノイ(中国、ロシアが協力)と南の都ホーチミン(アメリカ、フランスが協力)の戦争で、北の都ハノイ側が勝利。

現在は資本主義もはいっている中国に似ている社会だと思いました。

電車は見ませんでした、交通手段はバイクが多く(100ccのスクーター)ホーチミン800万人の人口でバイクの数が何と600万台だそうで、車は少ないけど高級車が多く走っていました。

トヨタが1番多かった。(その他ベンツ・BMW・三菱が多く感じました)

治安は悪くありません、命に係わる犯罪はほとんど無いそうですが、置き引き、だまし、万引きなどは多いそうです。

とにかく店が多い、小さな店が至る所に、道端で勝手にサングラスや服、食料品、偽物の品など売っていました。

信号は少なく、自販機なし、道路を渡るときには、車、オートバイが向かってくるなか上手に渡らなければなrず、慣れてない人には難しいでしょう。

若者が多いからこれからどんどん成長していくと思います。

日本の高度成長時代、昭和30年代と似ているのではないか、私の想像ですがそんな気がします。

教育もまだ行き届いておらず、40代の人で字を読めない人も少なくありません。若い人はそんなことなく勉強頑張っている人が多いとのことでした。

物価は日本の5分の1以下くらい(物によって異なります)昼ごはん約100円、タクシーは安く3メーターで60円ぐらい。

1円は250ドン(ベトナム通貨)、タクシーは15000ドンくらい、10万ドン札、50万ドン札もあり、円になおすのにちょっと桁が多いため時間がかかり、電卓持参されることをお奨めします。

3泊4日で5万円、燃料サーチャージなど入れて旅費は約7万円、ホテルも良く今に時期(円高)に行かれた方が良いでしょう。

蘇州・杭州・上海の旅  2010年1月16日(土) 

福岡に着きました。何と!空気のきれいな事か!

中国は空気が汚すぎます。よく鼻にゴミがたまります。

ちょっとゴミゴミしてる福岡でさえそう思うのです。佐賀なら尚、きれいでしょう。

少ない金額でショッピング以外はとても充実してました。勿論!また行きたいですね。ツアー客の中の方で「若い時にマチュピチュに行っていれば良かった。」

今は体がついてこないから行けないと「あなた達は若いから行った方が良いよ」と言って頂き老後に沢山外国行こうと考えられてる方ちょっと体力がいる所は若いうちに行きましょう。私もそうしようと思いました。日本は本当に恵まれています。

蘇州・杭州・上海の旅 2010年1月15日(金) 

今日は、いよいよ上海上陸です。

アジア1の都とまで言われている所。何と人口は東京より多い1700万人。高層ビルの多さはアメリカニューヨークの2倍とまで言われております。今年5月1日から上海万博が始まり10月31日まで盛り上がるでしょう。

朝8:30杭州出発し約3時間後上海へ着きました。

お茶屋さんに行きまたショッピング。4種類飲ませてもらい説明を受け、ある種は3ヶ月で高血圧が平血圧に戻ると説明してました。そんなお茶が実在するなら億万長者になってます。紹介する必要なく跳ぶように売れてるでしょう。インチキくさい説明でした。その説明で買って行く同じツアーのお客さんはもちろんいます。

それはそれでいいでしょう。出来れば日本国内産物で使ってほしいのですが。

上海はあまり観光する所は無いとガイドさんが言ってました。物凄く新しい街で20年ぐらい前からどんどん建物が建設されたとの事でした。同じツアー客の中には60万の置物を買われる人が3人いらっしゃいました。

今回のツアー客は、ほとんどが60歳以上。もう引退された方ばかり、中には中国語を毎週勉強されていて試しに使われてました。皆さんいろんな外国へ行かれまだ行きたいと好奇心旺盛であられ刺激になりました。長老は76歳。佐賀からも3名来られており、おばあちゃん1人・おばさん2人楽しそうでした。

人とのふれあいも大切どうコミニケーションとれるのか。日本人同士もそうですが言葉の壁がある中でのコミニケーション勉強になります。

今回のツアー29,900円4泊5日燃料サーチャージなど入れて35,000円。ホテルは4泊とも全く問題無い。結構良いホテルでした。食事はちょっと悪かったけど70,000円の価値はあります。中国人が日本に行く場合6泊7日で90,000円ぐらいと言われてました。かなり高いツアー代金です。

なぜなら月給が5万ぐらいだそうですから日本で考えると2ヶ月分の給料です。とても難しいです。

豊な中国人しか行けず仕事していないとダメみたいです。お金持っててもダメ。そしてビザ取るのも難しいし保証金も存在するとかで日本人はいいなとガイドさんは言われてました。

蘇州・杭州・上海の旅 2010年1月14日(木) 

朝8:00出発。朝30分散歩。

刺繍屋さんへ。1つ1つ手作業にて刺繍。大きい作品になると10年かかるらしいです。金額は1000万。ただいい仕事されてます。感動します。これは是非見て欲しい所です。

その後、2時間半かけて杭州へ。人口約700万人大きい町です。
西湖にて30分クルーズ。今日は寒くなく天気も良く観光にはもってこいの状況でした。

早目の夕食ホテルに着いたのは7:00。

またまた街へタクシーで約30分離れた街。古い町並み日本で言う高山の街。全てお店、中には1639年より創業されている薬屋さんジブリー映画の「千と千尋の・・・」の1ページに出てくるような店でした。こんな表現ではちょっと想像出来ないと思います。

すいません。

ストリートの両端は、お店で約1kmぐらいはあるでしょうか。人通りも多く天を見ると沢山ちょうちんが下がっており、良い雰囲気でした。屋台が並んでいる狭い路地も別にありもちろん通りました。まずそうな汚そうな食べ物ばかり。1品細めんの焼きそばを食べました。

5元75円一口食べてあまりのまずさに捨てました。さすがに毎日中華でそれ以外の店も見つけれませんでしたのでマック(マクドナルド)ビッグマックセットを食べちゃいました。

ちょっと息抜きです。明日からはまた中華三昧。

頑張ります。

蘇州・杭州・上海の旅 2010年1月13日(水) 

朝6:30に起き約1時間ホテル周りを散策しました。朝早くで寒く多分マイナスだったでしょう。耳がキーンと冷たくなり痛かった。

朝食をとり8:40分出発。蘇州にある中国版時代村、映画村みたいな所でほとんど観光客はおらずヘボイジェットコースターやゴーカートなど遊ぶ物がありましたが全部子供だましで時代村は完全な赤字経営だと思います。

その後、琵琶湖の3倍ある湖太湖へ。ただ広いだけでした。

昼食は無錫料理。とにかくまずい料理で思い出したくもありません。

その後、寒山寺という寺へ。
仏教の寺で壁は黄色。黄色だと仏教で赤だと別の宗教だそうです。

次は世界遺産の留園、両方ともいまいち・・。私の四兆の細胞が震えません。

夕食はまぁまぁ食べれほっとしました。阪急交通お得意のショッピングはシルクと真珠屋さん。ホテルに着きまた街へくり出し中華料理を堪能美味しかった。ホテルに戻りホテルのバーでちょっと飲み寝ました。

蘇州・杭州・上海の旅   2010年1月12日(火) 

福岡発15:25上海着16:05(現地時間時差は1時間日本が早い)チャイナエアラインにて無事到着。

上海よりバスに28人の観光客と添乗員2人計30人乗り約3時間かけて蘇州へ9:00PMに到着。

夕食はおこげなど8種類が出てきたがどれもまずい。

40分ぐらいしか食事時間が無くすぐホテルへ。ホテルは13階建29,900円のツアーにしては凄く良い。部屋も綺麗だし、シャンプー・ハブラシ・ドライヤーなどもある。

部屋に荷物を置き街へくり出す。タクシーに乗り約10分・12元。

1元は15円(約200円)。

街はストリートがあり両脇に店が並んでいる。バーもあれば床屋もある。いろんな店が少しの空間をとり所狭しと列を作っている。

佐賀で例えると中央大通りだ。

そこにスナックもあれば服屋もある。飲み屋だけが日本の様に固まってはいない。

せっかくの蘇州だからどこか店に入り体験したいと思いまずバーに突入した。というより呼び込まれた。

残念ながら私も男なのでちょっと若い女性から「どうぞ」と言われると「No」とは言えませんでした。

店の中はバー(日本で言う)(カウンター越しに飲む)ですが女性が男1人に1人つく別料金100元(1,400円)そして気に入ったら別料金(おそらく数万円)で合体出来るとの事でした。

添乗員さんに危ないから(お金を高く取られる)止めた方が良いと言われてましたが興味はあります。

ただ先立つものが無くあえなく断念。ハイネケンのビール1本を飲み男3人で150元払い次の店(料理店)へ。 今日の夜に食べた中華料理よりかなり美味しくお酒(紹興酒)2本飲んで4品チャーハン・水餃子・ホイコーロ・もう1品食べ220元(約3,000円)でした。

蘇州はピザ屋さんやフランス料理など中華以外の料理屋さんがほとんどありません。

自動販売機もほとんどありません。ジュースは飲まないので困りませんが毎日、中華料理はさすがにどうでしょう・・?

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